{"id":9098156,"name":"ツバメ (feat. ミドリーズ)","trackName":"ツバメ (feat. ミドリーズ)","artistName":"YOASOBI","albumName":"THE BOOK 2","duration":216.0,"instrumental":false,"plainLyrics":"煌く水面の上を\n夢中で風切り翔る\n翼をはためかせて\nあの街へ行こう\n海を越えて\n僕はそう小さなツバメ\n辿り着いた街で触れた\n楽しそうな人の声\n悲しみに暮れる仲間の声\nみんなそれぞれ違う暮らしの形\n守りたくて気付かないうちに\n傷付け合ってしまうのはなぜ\n同じ空の下で\n僕らは色とりどりの命と\nこの場所で共に生きている\nそれぞれ人も草木も花も鳥も\n肩寄せ合いながら\n僕らは求めるものも\n描いてる未来も違うけれど\n手と手を取り合えたなら\nきっと笑い合える日が来るから\n僕にはいま何ができるかな\n♪\n誰かが手に入れた豊かさの裏で\n帰る場所を奪われた仲間\n本当は彼も寄り添い合って\n生きていたいだけなのに\n悲しい気持ちに飲み込まれて\n心が黒く染まりかけても\n許すことで認めることで\n僕らは繋がり合える\n僕らにいまできること\nそれだけで全てが変わらなくたって\n誰かの一日にほら\n少しだけ鮮やかな彩りを\n輝く宝石だとか\n金箔ではないけれど\nこんな風に世界中が\nささやかな愛で溢れたなら\n何かがほら変わるはずさ\n同じ空の下いつかきっと\nそれが小さな僕の大きな夢\n♪","syncedLyrics":"[00:04.08] 煌く水面の上を\n[00:08.61] 夢中で風切り翔る\n[00:13.18] 翼をはためかせて\n[00:17.17] あの街へ行こう\n[00:20.07] 海を越えて\n[00:22.34] 僕はそう小さなツバメ\n[00:26.91] 辿り着いた街で触れた\n[00:31.50] 楽しそうな人の声\n[00:35.46] 悲しみに暮れる仲間の声\n[00:40.70] みんなそれぞれ違う暮らしの形\n[00:46.09] 守りたくて気付かないうちに\n[00:50.64] 傷付け合ってしまうのはなぜ\n[00:54.96] 同じ空の下で\n[00:58.96] 僕らは色とりどりの命と\n[01:03.75] この場所で共に生きている\n[01:08.05] それぞれ人も草木も花も鳥も\n[01:13.50] 肩寄せ合いながら\n[01:17.23] 僕らは求めるものも\n[01:20.86] 描いてる未来も違うけれど\n[01:26.34] 手と手を取り合えたなら\n[01:29.98] きっと笑い合える日が来るから\n[01:34.89] 僕にはいま何ができるかな\n[01:40.88] ♪\n[01:56.06] 誰かが手に入れた豊かさの裏で\n[02:01.45] 帰る場所を奪われた仲間\n[02:06.00] 本当は彼も寄り添い合って\n[02:10.36] 生きていたいだけなのに\n[02:14.63] 悲しい気持ちに飲み込まれて\n[02:19.23] 心が黒く染まりかけても\n[02:23.78] 許すことで認めることで\n[02:28.37] 僕らは繋がり合える\n[02:32.64] 僕らにいまできること\n[02:36.36] それだけで全てが変わらなくたって\n[02:41.80] 誰かの一日にほら\n[02:45.47] 少しだけ鮮やかな彩りを\n[02:50.92] 輝く宝石だとか\n[02:55.47] 金箔ではないけれど\n[02:59.49] こんな風に世界中が\n[03:04.04] ささやかな愛で溢れたなら\n[03:08.63] 何かがほら変わるはずさ\n[03:13.21] 同じ空の下いつかきっと\n[03:17.81] それが小さな僕の大きな夢\n[03:26.43] ♪","lyricsfile":"version: '1.0'\nmetadata:\n  title: ツバメ (feat. ミドリーズ)\n  artist: YOASOBI\n  album: THE BOOK 2\n  duration_ms: 216000\n  instrumental: false\nlines:\n- text: 煌く水面の上を\n  start_ms: 4080\n  end_ms: 8610\n- text: 夢中で風切り翔る\n  start_ms: 8610\n  end_ms: 13180\n- text: 翼をはためかせて\n  start_ms: 13180\n  end_ms: 17170\n- text: あの街へ行こう\n  start_ms: 17170\n  end_ms: 20070\n- text: 海を越えて\n  start_ms: 20070\n  end_ms: 22340\n- text: 僕はそう小さなツバメ\n  start_ms: 22340\n  end_ms: 26910\n- text: 辿り着いた街で触れた\n  start_ms: 26910\n  end_ms: 31500\n- text: 楽しそうな人の声\n  start_ms: 31500\n  end_ms: 35460\n- text: 悲しみに暮れる仲間の声\n  start_ms: 35460\n  end_ms: 40700\n- text: みんなそれぞれ違う暮らしの形\n  start_ms: 40700\n  end_ms: 46090\n- text: 守りたくて気付かないうちに\n  start_ms: 46090\n  end_ms: 50640\n- text: 傷付け合ってしまうのはなぜ\n  start_ms: 50640\n  end_ms: 54960\n- text: 同じ空の下で\n  start_ms: 54960\n  end_ms: 58960\n- text: 僕らは色とりどりの命と\n  start_ms: 58960\n  end_ms: 63750\n- text: この場所で共に生きている\n  start_ms: 63750\n  end_ms: 68050\n- text: それぞれ人も草木も花も鳥も\n  start_ms: 68050\n  end_ms: 73500\n- text: 肩寄せ合いながら\n  start_ms: 73500\n  end_ms: 77230\n- text: 僕らは求めるものも\n  start_ms: 77230\n  end_ms: 80860\n- text: 描いてる未来も違うけれど\n  start_ms: 80860\n  end_ms: 86340\n- text: 手と手を取り合えたなら\n  start_ms: 86340\n  end_ms: 89980\n- text: きっと笑い合える日が来るから\n  start_ms: 89980\n  end_ms: 94890\n- text: 僕にはいま何ができるかな\n  start_ms: 94890\n  end_ms: 100880\n- text: ♪\n  start_ms: 100880\n  end_ms: 116060\n- text: 誰かが手に入れた豊かさの裏で\n  start_ms: 116060\n  end_ms: 121450\n- text: 帰る場所を奪われた仲間\n  start_ms: 121450\n  end_ms: 126000\n- text: 本当は彼も寄り添い合って\n  start_ms: 126000\n  end_ms: 130360\n- text: 生きていたいだけなのに\n  start_ms: 130360\n  end_ms: 134630\n- text: 悲しい気持ちに飲み込まれて\n  start_ms: 134630\n  end_ms: 139230\n- text: 心が黒く染まりかけても\n  start_ms: 139230\n  end_ms: 143780\n- text: 許すことで認めることで\n  start_ms: 143780\n  end_ms: 148370\n- text: 僕らは繋がり合える\n  start_ms: 148370\n  end_ms: 152640\n- text: 僕らにいまできること\n  start_ms: 152640\n  end_ms: 156360\n- text: それだけで全てが変わらなくたって\n  start_ms: 156360\n  end_ms: 161800\n- text: 誰かの一日にほら\n  start_ms: 161800\n  end_ms: 165470\n- text: 少しだけ鮮やかな彩りを\n  start_ms: 165470\n  end_ms: 170920\n- text: 輝く宝石だとか\n  start_ms: 170920\n  end_ms: 175470\n- text: 金箔ではないけれど\n  start_ms: 175470\n  end_ms: 179490\n- text: こんな風に世界中が\n  start_ms: 179490\n  end_ms: 184040\n- text: ささやかな愛で溢れたなら\n  start_ms: 184040\n  end_ms: 188630\n- text: 何かがほら変わるはずさ\n  start_ms: 188630\n  end_ms: 193210\n- text: 同じ空の下いつかきっと\n  start_ms: 193210\n  end_ms: 197810\n- text: それが小さな僕の大きな夢\n  start_ms: 197810\n  end_ms: 206430\n- text: ♪\n  start_ms: 206430\nplain: |-\n  煌く水面の上を\n  夢中で風切り翔る\n  翼をはためかせて\n  あの街へ行こう\n  海を越えて\n  僕はそう小さなツバメ\n  辿り着いた街で触れた\n  楽しそうな人の声\n  悲しみに暮れる仲間の声\n  みんなそれぞれ違う暮らしの形\n  守りたくて気付かないうちに\n  傷付け合ってしまうのはなぜ\n  同じ空の下で\n  僕らは色とりどりの命と\n  この場所で共に生きている\n  それぞれ人も草木も花も鳥も\n  肩寄せ合いながら\n  僕らは求めるものも\n  描いてる未来も違うけれど\n  手と手を取り合えたなら\n  きっと笑い合える日が来るから\n  僕にはいま何ができるかな\n  ♪\n  誰かが手に入れた豊かさの裏で\n  帰る場所を奪われた仲間\n  本当は彼も寄り添い合って\n  生きていたいだけなのに\n  悲しい気持ちに飲み込まれて\n  心が黒く染まりかけても\n  許すことで認めることで\n  僕らは繋がり合える\n  僕らにいまできること\n  それだけで全てが変わらなくたって\n  誰かの一日にほら\n  少しだけ鮮やかな彩りを\n  輝く宝石だとか\n  金箔ではないけれど\n  こんな風に世界中が\n  ささやかな愛で溢れたなら\n  何かがほら変わるはずさ\n  同じ空の下いつかきっと\n  それが小さな僕の大きな夢\n  ♪\n"}