{"id":5206911,"name":"常熱","trackName":"常熱","artistName":"Vaundy","albumName":"replica","duration":240.0,"instrumental":false,"plainLyrics":"太陽系をちょうど抜けたあたりで\n思い出した\n何億年もループを抜けない旅を\nしてたような\n\n動悸に気づき出した\nそのころには 視界にはもう靄がかかっていく\nOh, oh 正気を取り戻した\nそのころには その機体はすでに止まっている\n\n「いつだって君のことは 底なしで触れてたいな\n平熱も上がるような毎日をあげるから\nもう どうしたって君の心が\n溶け出して 焦るほどの 常熱を\nその鼓動に毎日あげるから」\n\n海底圏がちょうど見えたあたりで\n思い出した\n何重圧も肌に溶ける\n血圧が上がるような\n\nぁあ 言葉が溶け出していくぅ\n血圧乱して またもう指先痺れだし\n\nこの動悸に気づき出した\nそのころには 視界にはもう靄がかかっていく\nOh, oh 正気を取り戻した\nそのころには その液体はすでに上がっている\n\n「ああ いつだって君のことは 底なしで触れてたいな\n平熱も上がるような毎日をあげるから\nもう どうしたって君の心が\n溶け出して 焦るほどの\n常熱を その鼓動に毎日あげるから」\n\nぁあ 言葉が溶け出していくぅ\n脳圧満たして またもう夢見心地さ oh\n\n「いつだって君のことは 底なしで触れてたいな\n平熱も上がるような毎日をあげるから\nもう どうしたって君の心が\n溶け出して 焦るほどの\n常熱を その鼓動に毎日あげるから」","syncedLyrics":"[00:29.15] 太陽系をちょうど抜けたあたりで\n[00:36.64] 思い出した\n[00:41.59] 何億年もループを抜けない旅を\n[00:49.04] してたような\n[00:52.51] 動悸に気づき出した\n[00:56.59] そのころには 視界にはもう靄がかかっていく\n[01:04.25] Oh, oh 正気を取り戻した\n[01:08.73] そのころには その機体はすでに止まっている\n[01:17.42] 「いつだって君のことは 底なしで触れてたいな\n[01:23.54] 平熱も上がるような毎日をあげるから\n[01:29.58] もう どうしたって君の心が\n[01:32.74] 溶け出して 焦るほどの 常熱を\n[01:37.78] その鼓動に毎日あげるから」\n[01:43.54] 海底圏がちょうど見えたあたりで\n[01:50.94] 思い出した\n[01:55.99] 何重圧も肌に溶ける\n[02:00.39] 血圧が上がるような\n[02:06.95] ぁあ 言葉が溶け出していくぅ\n[02:12.04] 血圧乱して またもう指先痺れだし\n[02:18.51] この動悸に気づき出した\n[02:23.13] そのころには 視界にはもう靄がかかっていく\n[02:30.96] Oh, oh 正気を取り戻した\n[02:35.46] そのころには その液体はすでに上がっている\n[02:43.55] 「ああ いつだって君のことは 底なしで触れてたいな\n[02:50.30] 平熱も上がるような毎日をあげるから\n[02:56.16] もう どうしたって君の心が\n[02:59.40] 溶け出して 焦るほどの\n[03:02.59] 常熱を その鼓動に毎日あげるから」\n[03:08.76] ぁあ 言葉が溶け出していくぅ\n[03:14.08] 脳圧満たして またもう夢見心地さ oh\n[03:21.17] 「いつだって君のことは 底なしで触れてたいな\n[03:27.33] 平熱も上がるような毎日をあげるから\n[03:33.32] もう どうしたって君の心が\n[03:36.77] 溶け出して 焦るほどの\n[03:39.86] 常熱を その鼓動に毎日あげるから」\n[03:45.64] ","lyricsfile":null}