{"id":27594103,"name":"声命","trackName":"声命","artistName":"tuki.","albumName":"ストレンジャーズ / 声命","duration":172.0,"instrumental":false,"plainLyrics":"身に覚えもないまま 背負わされた何かを\n脚に感じながらも歩いて行く\n答えがひとつならば 迷わず居られようか\nそれはさぞ幸せ つぶやくように\n\n砂を撒く風に向かいながら\n布を当て言の葉を隠し\n\n爆ぜゆくこの命が\n信じられる物を探してる\n畦道で手をつないでいた\nぬくもりが今も残るせいで\n小さな私を捨てきれない\n\n手のひらが渇いていくような\n居心地の悪さを感じても\nその声が身体に染み渡る\n砂剥がれ落ちていくように\n\n爆ぜゆくこの命は\n何を残そうと足掻くのだろう\n影踏みながら追いかけた\n貴方の背中が残るせいで\n小さな私を捨てきれない","syncedLyrics":"[00:13.65] 身に覚えもないまま 背負わされた何かを\n[00:20.24] 脚に感じながらも歩いて行く\n[00:26.80] 答えがひとつならば 迷わず居られようか\n[00:33.59] それはさぞ幸せ つぶやくように\n[00:40.02] 砂を撒く風に向かいながら\n[00:46.88] 布を当て言の葉を隠し\n[00:56.45] 爆ぜゆくこの命が\n[01:02.92] 信じられる物を探してる\n[01:09.61] 畦道で手をつないでいた\n[01:16.22] ぬくもりが今も残るせいで\n[01:22.89] 小さな私を捨てきれない\n[01:31.17] 手のひらが渇いていくような\n[01:37.75] 居心地の悪さを感じても\n[01:44.34] その声が身体に染み渡る\n[01:50.91] 砂剥がれ落ちていくように\n[02:00.95] 爆ぜゆくこの命は\n[02:07.50] 何を残そうと足掻くのだろう\n[02:14.19] 影踏みながら追いかけた\n[02:20.86] 貴方の背中が残るせいで\n[02:27.49] 小さな私を捨てきれない\n[02:35.15] ","lyricsfile":"version: '1.0'\nmetadata:\n  title: 声命\n  artist: tuki.\n  album: ストレンジャーズ / 声命\n  duration_ms: 172000\n  instrumental: false\nlines:\n- text: 身に覚えもないまま 背負わされた何かを\n  start_ms: 13650\n  end_ms: 20240\n- text: 脚に感じながらも歩いて行く\n  start_ms: 20240\n  end_ms: 26800\n- text: 答えがひとつならば 迷わず居られようか\n  start_ms: 26800\n  end_ms: 33590\n- text: それはさぞ幸せ つぶやくように\n  start_ms: 33590\n  end_ms: 40020\n- text: 砂を撒く風に向かいながら\n  start_ms: 40020\n  end_ms: 46880\n- text: 布を当て言の葉を隠し\n  start_ms: 46880\n  end_ms: 56450\n- text: 爆ぜゆくこの命が\n  start_ms: 56450\n  end_ms: 62920\n- text: 信じられる物を探してる\n  start_ms: 62920\n  end_ms: 69610\n- text: 畦道で手をつないでいた\n  start_ms: 69610\n  end_ms: 76220\n- text: ぬくもりが今も残るせいで\n  start_ms: 76220\n  end_ms: 82890\n- text: 小さな私を捨てきれない\n  start_ms: 82890\n  end_ms: 91170\n- text: 手のひらが渇いていくような\n  start_ms: 91170\n  end_ms: 97750\n- text: 居心地の悪さを感じても\n  start_ms: 97750\n  end_ms: 104340\n- text: その声が身体に染み渡る\n  start_ms: 104340\n  end_ms: 110910\n- text: 砂剥がれ落ちていくように\n  start_ms: 110910\n  end_ms: 120950\n- text: 爆ぜゆくこの命は\n  start_ms: 120950\n  end_ms: 127500\n- text: 何を残そうと足掻くのだろう\n  start_ms: 127500\n  end_ms: 134190\n- text: 影踏みながら追いかけた\n  start_ms: 134190\n  end_ms: 140860\n- text: 貴方の背中が残るせいで\n  start_ms: 140860\n  end_ms: 147490\n- text: 小さな私を捨てきれない\n  start_ms: 147490\n  end_ms: 155150\n- text: ''\n  start_ms: 155150\nplain: |-\n  身に覚えもないまま 背負わされた何かを\n  脚に感じながらも歩いて行く\n  答えがひとつならば 迷わず居られようか\n  それはさぞ幸せ つぶやくように\n\n  砂を撒く風に向かいながら\n  布を当て言の葉を隠し\n\n  爆ぜゆくこの命が\n  信じられる物を探してる\n  畦道で手をつないでいた\n  ぬくもりが今も残るせいで\n  小さな私を捨てきれない\n\n  手のひらが渇いていくような\n  居心地の悪さを感じても\n  その声が身体に染み渡る\n  砂剥がれ落ちていくように\n\n  爆ぜゆくこの命は\n  何を残そうと足掻くのだろう\n  影踏みながら追いかけた\n  貴方の背中が残るせいで\n  小さな私を捨てきれない\n"}