{"id":2733959,"name":"ヒカリ","trackName":"ヒカリ","artistName":"Lilas Ikuta","albumName":"Sketch","duration":245.0,"instrumental":false,"plainLyrics":"ふと思い出したんだ\n君はちゃんと話してくれた\nずっと一人温めてた夢を\n震える手を抑えながら\n\n君と二人で何処までも\n喜びと不安を分け合って\n少しずつ重ねてった日々も\nずっと側にいてくれた\n\n君が一人遠くで泣かないように\n暗い足元を照らす灯火でいるから\n君は君の思う歩幅でほら\n恐れずに踏み出して\n見上げた空は同じはずだ\n\n夕焼けは永遠だった\n時間は忘れたことにして\n暗くなるまで話した帰り道\n何度も電車を見送って\n\n気づけば遠くぼやけてた\n君の背中に手を伸ばすよ\n忘れかけてた約束を\nもう一度紡ぎ出す\n\n君の笑顔はあの頃のままで\n幼気な表情も話し方の癖も\n待ってたよ 遅くなってごめんね\nあの日描いた二人\n今ここで交わり合ったの\n\nイチョウ並木駆けた朝\n隣り合う二つの影\n根拠のない大丈夫の言葉\n抜け出して見た屋上の空\n朝まで語った夢も全部\nきっと繋がる\n\n君がはじめて夢を語った時\n真っ直ぐな目が私の胸を貫いた\n紛れもなくあの日から始まったの\n何ものにも代えられない二人の物語\n\nきっと私たちならやれるよと\n無邪気に讃えあった日々が繋いできた\nまた会いたいと強く願うことで\n実った夢の続きをまた君と叶えていくよ","syncedLyrics":"[00:01.26] ふと思い出したんだ\n[00:05.60] 君はちゃんと話してくれた\n[00:13.07] ずっと一人温めてた夢を\n[00:19.23] 震える手を抑えながら\n[00:25.10] 君と二人で何処までも\n[00:29.97] 喜びと不安を分け合って\n[00:37.26] 少しずつ重ねてった日々も\n[00:42.12] ずっと側にいてくれた\n[00:47.60] 君が一人遠くで泣かないように\n[00:53.65] 暗い足元を照らす灯火でいるから\n[00:59.61] 君は君の思う歩幅でほら\n[01:05.67] 恐れずに踏み出して\n[01:08.71] 見上げた空は同じはずだ\n[01:13.72] \n[01:19.26] 夕焼けは永遠だった\n[01:23.78] 時間は忘れたことにして\n[01:31.09] 暗くなるまで話した帰り道\n[01:37.37] 何度も電車を見送って\n[01:43.20] 気づけば遠くぼやけてた\n[01:48.03] 君の背中に手を伸ばすよ\n[01:55.21] 忘れかけてた約束を\n[02:00.11] もう一度紡ぎ出す\n[02:05.78] 君の笑顔はあの頃のままで\n[02:11.60] 幼気な表情も話し方の癖も\n[02:17.65] 待ってたよ 遅くなってごめんね\n[02:23.75] あの日描いた二人\n[02:26.65] 今ここで交わり合ったの\n[02:33.85] イチョウ並木駆けた朝\n[02:36.88] 隣り合う二つの影\n[02:40.12] 根拠のない大丈夫の言葉\n[02:45.72] 抜け出して見た屋上の空\n[02:48.93] 朝まで語った夢も全部\n[02:52.58] きっと繋がる\n[02:56.63] 君がはじめて夢を語った時\n[03:02.70] 真っ直ぐな目が私の胸を貫いた\n[03:08.32] 紛れもなくあの日から始まったの\n[03:14.63] 何ものにも代えられない二人の物語\n[03:20.78] きっと私たちならやれるよと\n[03:26.77] 無邪気に讃えあった日々が繋いできた\n[03:32.65] また会いたいと強く願うことで\n[03:38.79] 実った夢の続きをまた君と叶えていくよ\n[03:45.29] ","lyricsfile":"version: '1.0'\nmetadata:\n  title: ヒカリ\n  artist: Lilas Ikuta\n  album: Sketch\n  duration_ms: 245000\n  instrumental: false\nlines:\n- text: ふと思い出したんだ\n  start_ms: 1260\n  end_ms: 5600\n- text: 君はちゃんと話してくれた\n  start_ms: 5600\n  end_ms: 13070\n- text: ずっと一人温めてた夢を\n  start_ms: 13070\n  end_ms: 19230\n- text: 震える手を抑えながら\n  start_ms: 19230\n  end_ms: 25100\n- text: 君と二人で何処までも\n  start_ms: 25100\n  end_ms: 29970\n- text: 喜びと不安を分け合って\n  start_ms: 29970\n  end_ms: 37260\n- text: 少しずつ重ねてった日々も\n  start_ms: 37260\n  end_ms: 42120\n- text: ずっと側にいてくれた\n  start_ms: 42120\n  end_ms: 47600\n- text: 君が一人遠くで泣かないように\n  start_ms: 47600\n  end_ms: 53650\n- text: 暗い足元を照らす灯火でいるから\n  start_ms: 53650\n  end_ms: 59610\n- text: 君は君の思う歩幅でほら\n  start_ms: 59610\n  end_ms: 65670\n- text: 恐れずに踏み出して\n  start_ms: 65670\n  end_ms: 68710\n- text: 見上げた空は同じはずだ\n  start_ms: 68710\n  end_ms: 73720\n- text: ''\n  start_ms: 73720\n  end_ms: 79260\n- text: 夕焼けは永遠だった\n  start_ms: 79260\n  end_ms: 83780\n- text: 時間は忘れたことにして\n  start_ms: 83780\n  end_ms: 91090\n- text: 暗くなるまで話した帰り道\n  start_ms: 91090\n  end_ms: 97370\n- text: 何度も電車を見送って\n  start_ms: 97370\n  end_ms: 103200\n- text: 気づけば遠くぼやけてた\n  start_ms: 103200\n  end_ms: 108030\n- text: 君の背中に手を伸ばすよ\n  start_ms: 108030\n  end_ms: 115210\n- text: 忘れかけてた約束を\n  start_ms: 115210\n  end_ms: 120110\n- text: もう一度紡ぎ出す\n  start_ms: 120110\n  end_ms: 125780\n- text: 君の笑顔はあの頃のままで\n  start_ms: 125780\n  end_ms: 131600\n- text: 幼気な表情も話し方の癖も\n  start_ms: 131600\n  end_ms: 137650\n- text: 待ってたよ 遅くなってごめんね\n  start_ms: 137650\n  end_ms: 143750\n- text: あの日描いた二人\n  start_ms: 143750\n  end_ms: 146650\n- text: 今ここで交わり合ったの\n  start_ms: 146650\n  end_ms: 153850\n- text: イチョウ並木駆けた朝\n  start_ms: 153850\n  end_ms: 156880\n- text: 隣り合う二つの影\n  start_ms: 156880\n  end_ms: 160120\n- text: 根拠のない大丈夫の言葉\n  start_ms: 160120\n  end_ms: 165720\n- text: 抜け出して見た屋上の空\n  start_ms: 165720\n  end_ms: 168930\n- text: 朝まで語った夢も全部\n  start_ms: 168930\n  end_ms: 172580\n- text: きっと繋がる\n  start_ms: 172580\n  end_ms: 176630\n- text: 君がはじめて夢を語った時\n  start_ms: 176630\n  end_ms: 182700\n- text: 真っ直ぐな目が私の胸を貫いた\n  start_ms: 182700\n  end_ms: 188320\n- text: 紛れもなくあの日から始まったの\n  start_ms: 188320\n  end_ms: 194630\n- text: 何ものにも代えられない二人の物語\n  start_ms: 194630\n  end_ms: 200780\n- text: きっと私たちならやれるよと\n  start_ms: 200780\n  end_ms: 206770\n- text: 無邪気に讃えあった日々が繋いできた\n  start_ms: 206770\n  end_ms: 212650\n- text: また会いたいと強く願うことで\n  start_ms: 212650\n  end_ms: 218790\n- text: 実った夢の続きをまた君と叶えていくよ\n  start_ms: 218790\n  end_ms: 225290\n- text: ''\n  start_ms: 225290\nplain: |-\n  ふと思い出したんだ\n  君はちゃんと話してくれた\n  ずっと一人温めてた夢を\n  震える手を抑えながら\n\n  君と二人で何処までも\n  喜びと不安を分け合って\n  少しずつ重ねてった日々も\n  ずっと側にいてくれた\n\n  君が一人遠くで泣かないように\n  暗い足元を照らす灯火でいるから\n  君は君の思う歩幅でほら\n  恐れずに踏み出して\n  見上げた空は同じはずだ\n\n  夕焼けは永遠だった\n  時間は忘れたことにして\n  暗くなるまで話した帰り道\n  何度も電車を見送って\n\n  気づけば遠くぼやけてた\n  君の背中に手を伸ばすよ\n  忘れかけてた約束を\n  もう一度紡ぎ出す\n\n  君の笑顔はあの頃のままで\n  幼気な表情も話し方の癖も\n  待ってたよ 遅くなってごめんね\n  あの日描いた二人\n  今ここで交わり合ったの\n\n  イチョウ並木駆けた朝\n  隣り合う二つの影\n  根拠のない大丈夫の言葉\n  抜け出して見た屋上の空\n  朝まで語った夢も全部\n  きっと繋がる\n\n  君がはじめて夢を語った時\n  真っ直ぐな目が私の胸を貫いた\n  紛れもなくあの日から始まったの\n  何ものにも代えられない二人の物語\n\n  きっと私たちならやれるよと\n  無邪気に讃えあった日々が繋いできた\n  また会いたいと強く願うことで\n  実った夢の続きをまた君と叶えていくよ\n"}