{"id":23869249,"name":"宝石","trackName":"宝石","artistName":"幾田りら","albumName":"Sketch","duration":255.0,"instrumental":false,"plainLyrics":"泣かないと決めていた\nずっと分かっていたんだ\n離れるときが来ると\n思い出が僕の心に\n寂しさを幾つも運んでくるんだ\nいい加減飽きたはずの\n戯けたやり取りさえ\n今更ちょっと恋しくなる\nまるで最後を忘れたように\nいつも通り笑うほうが\nよく似合ってる\n僕らはただ探し続けてた\n誰でもない唯一の自分を\nそれは昼間に浮かぶ星のように\n見えなくてもそこにあるもの\n始めから僕ら持っている\nかけがえないもの\n磨いていくその先でいつか\nきっと見つかる\n繰り返し覚えた歌が\n染み込んだメロディーが\n身体中を巡ってく\nひとつ残らず焼き付けるよ\n代わりのない 僕の帰る場所を\n時に傷つき 癒えない心を持ち寄っては\n朝が来るまで語り明かした\n少しだけ軽くなった身体に\n希望を注いで また何度でも追いかけたね\n今夜僕はここを発つ\n積もる寂しさを背にして\n全部言葉にしなくたって\n頷く君を見れば分かる\nこれまでの時間が 僕らに与えた光は\n誰にも遮れやしないよね\nきっと大丈夫\nLa-la-la-la-la, la-la-la-la-la-la\nLa-la-la-la-la, ah\n始まりは独りぼっちだった\nそしてまた今日一人歩いていく\nでも背負った荷物の中に\n宝石のような日々が詰まってる\nもう孤独じゃない\nこの胸を灯し続ける光が\n紛れもなくそれは君だ\nいつまでもずっと","syncedLyrics":"[00:00.11] 泣かないと決めていた\n[00:04.94] ずっと分かっていたんだ\n[00:08.37] 離れるときが来ると\n[00:11.26] 思い出が僕の心に\n[00:16.58] 寂しさを幾つも運んでくるんだ\n[00:23.07] いい加減飽きたはずの\n[00:25.29] 戯けたやり取りさえ\n[00:28.48] 今更ちょっと恋しくなる\n[00:33.91] まるで最後を忘れたように\n[00:37.11] いつも通り笑うほうが\n[00:41.15] よく似合ってる\n[00:45.72] 僕らはただ探し続けてた\n[00:51.38] 誰でもない唯一の自分を\n[00:57.34] それは昼間に浮かぶ星のように\n[01:02.92] 見えなくてもそこにあるもの\n[01:08.53] 始めから僕ら持っている\n[01:12.00] かけがえないもの\n[01:15.11] 磨いていくその先でいつか\n[01:19.68] きっと見つかる\n[01:23.93] 繰り返し覚えた歌が\n[01:29.07] 染み込んだメロディーが\n[01:31.68] 身体中を巡ってく\n[01:35.44] ひとつ残らず焼き付けるよ\n[01:40.39] 代わりのない 僕の帰る場所を\n[01:46.83] 時に傷つき 癒えない心を持ち寄っては\n[01:52.66] 朝が来るまで語り明かした\n[01:58.07] 少しだけ軽くなった身体に\n[02:01.62] 希望を注いで また何度でも追いかけたね\n[02:09.71] 今夜僕はここを発つ\n[02:15.25] 積もる寂しさを背にして\n[02:20.87] 全部言葉にしなくたって\n[02:26.64] 頷く君を見れば分かる\n[02:32.57] これまでの時間が 僕らに与えた光は\n[02:39.09] 誰にも遮れやしないよね\n[02:43.37] きっと大丈夫\n[02:56.13] La-la-la-la-la, la-la-la-la-la-la\n[03:01.84] La-la-la-la-la, ah\n[03:07.72] 始まりは独りぼっちだった\n[03:13.03] そしてまた今日一人歩いていく\n[03:18.88] でも背負った荷物の中に\n[03:24.49] 宝石のような日々が詰まってる\n[03:30.28] もう孤独じゃない\n[03:32.54] この胸を灯し続ける光が\n[03:36.98] 紛れもなくそれは君だ\n[03:41.11] いつまでもずっと","lyricsfile":"version: '1.0'\nmetadata:\n  title: 宝石\n  artist: 幾田りら\n  album: Sketch\n  duration_ms: 255000\n 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ひとつ残らず焼き付けるよ\n  代わりのない 僕の帰る場所を\n  時に傷つき 癒えない心を持ち寄っては\n  朝が来るまで語り明かした\n  少しだけ軽くなった身体に\n  希望を注いで また何度でも追いかけたね\n  今夜僕はここを発つ\n  積もる寂しさを背にして\n  全部言葉にしなくたって\n  頷く君を見れば分かる\n  これまでの時間が 僕らに与えた光は\n  誰にも遮れやしないよね\n  きっと大丈夫\n  La-la-la-la-la, la-la-la-la-la-la\n  La-la-la-la-la, ah\n  始まりは独りぼっちだった\n  そしてまた今日一人歩いていく\n  でも背負った荷物の中に\n  宝石のような日々が詰まってる\n  もう孤独じゃない\n  この胸を灯し続ける光が\n  紛れもなくそれは君だ\n  いつまでもずっと\n"}