{"id":19415588,"name":"再会","trackName":"再会","artistName":"LiSA","albumName":"再会","duration":242.208,"instrumental":false,"plainLyrics":"「またね」と笑って見せてくれた\n同じように笑い返していたのに\n気付けば少し滲んでいた\nあなたの姿\n\nあれからいくつ夜を越えた\n窓越しの白い画面に映った\nあなたと見たい景色を今も\nずっとずっと見つめたまま\n\n降りしきる雪が積もるように\nこの町でただあなたを想う\n離れていても同じ空が\nどうか見えていますように\n\n「またね」と優しい声が響く\n耳元にあなたが残した静寂\n世界が切り離された夜\nまた目を瞑る\n\nくだらないことにずっと\n幸せを感じてたきっと\n特別じゃない日々をもっと\n二人でただ過ごしていたくて\n季節が何度変わろうと\n隣にいたいよ ねえそれ以上\n何もいらないから\n\n降りしきる雪が積もるように\n遠い町でただあなたを想う\n触れ合うことができなくても\n変わることなく\n\nあぁ 何度だってそう振り返ればあの日の\nあなたの言葉が声が会いたくなるんだよ\n何度だってそう信じ合えればいつまでも\n二人繋がっていられる\n\n雪明かり照らすこの町にも\nいつかは優しい春が芽吹く\nここでまた会えたその時は\n涙溢さないように\n\n冬の終わりを告げる淡雪\nそのひとときに願いを乗せる\nどんな季節も景色もあなたと\n共に同じ場所で感じていたい\n\n町に柔らかな風が吹いて\n鮮やかな花が咲くその日を\n待ち続ける二人にも ああ\n春が訪れますように\n笑顔でまた会えますように","syncedLyrics":"[00:01.04] 「またね」と笑って見せてくれた\n[00:05.90] 同じように笑い返していたのに\n[00:11.88] 気付けば少し滲んでいた\n[00:16.67] あなたの姿\n[00:22.32] あれからいくつ夜を越えた\n[00:27.13] 窓越しの白い画面に映った\n[00:33.02] あなたと見たい景色を今も\n[00:37.81] ずっとずっと見つめたまま\n[00:45.59] 降りしきる雪が積もるように\n[00:51.21] この町でただあなたを想う\n[00:56.63] 離れていても同じ空が\n[01:02.07] どうか見えていますように\n[01:07.17] \n[01:15.56] 「またね」と優しい声が響く\n[01:20.72] 耳元にあなたが残した静寂\n[01:26.42] 世界が切り離された夜\n[01:31.48] また目を瞑る\n[01:37.39] くだらないことにずっと\n[01:39.50] 幸せを感じてたきっと\n[01:42.23] 特別じゃない日々をもっと\n[01:45.06] 二人でただ過ごしていたくて\n[01:47.76] 季節が何度変わろうと\n[01:50.29] 隣にいたいよ ねえそれ以上\n[01:54.02] 何もいらないから\n[01:57.88] 降りしきる雪が積もるように\n[02:03.18] 遠い町でただあなたを想う\n[02:08.86] 触れ合うことができなくても\n[02:14.13] 変わることなく\n[02:16.64] あぁ 何度だってそう振り返ればあの日の\n[02:21.64] あなたの言葉が声が会いたくなるんだよ\n[02:27.87] 何度だってそう信じ合えればいつまでも\n[02:32.75] 二人繋がっていられる\n[02:38.32] \n[02:40.39] 雪明かり照らすこの町にも\n[02:45.88] いつかは優しい春が芽吹く\n[02:51.23] ここでまた会えたその時は\n[02:56.56] 涙溢さないように\n[03:01.60] 冬の終わりを告げる淡雪\n[03:07.37] そのひとときに願いを乗せる\n[03:12.58] どんな季節も景色もあなたと\n[03:17.81] 共に同じ場所で感じていたい\n[03:23.07] 町に柔らかな風が吹いて\n[03:28.70] 鮮やかな花が咲くその日を\n[03:34.05] 待ち続ける二人にも ああ\n[03:39.14] 春が訪れますように\n[03:44.25] 笑顔でまた会えますように\n[03:47.46] ","lyricsfile":"version: '1.0'\nmetadata:\n  title: 再会\n  artist: LiSA\n  album: 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「またね」と優しい声が響く\n  耳元にあなたが残した静寂\n  世界が切り離された夜\n  また目を瞑る\n\n  くだらないことにずっと\n  幸せを感じてたきっと\n  特別じゃない日々をもっと\n  二人でただ過ごしていたくて\n  季節が何度変わろうと\n  隣にいたいよ ねえそれ以上\n  何もいらないから\n\n  降りしきる雪が積もるように\n  遠い町でただあなたを想う\n  触れ合うことができなくても\n  変わることなく\n\n  あぁ 何度だってそう振り返ればあの日の\n  あなたの言葉が声が会いたくなるんだよ\n  何度だってそう信じ合えればいつまでも\n  二人繋がっていられる\n\n  雪明かり照らすこの町にも\n  いつかは優しい春が芽吹く\n  ここでまた会えたその時は\n  涙溢さないように\n\n  冬の終わりを告げる淡雪\n  そのひとときに願いを乗せる\n  どんな季節も景色もあなたと\n  共に同じ場所で感じていたい\n\n  町に柔らかな風が吹いて\n  鮮やかな花が咲くその日を\n  待ち続ける二人にも ああ\n  春が訪れますように\n  笑顔でまた会えますように\n"}