{"id":1328213,"name":"ヒトリワラッテ","trackName":"ヒトリワラッテ","artistName":"LiSA","albumName":"LANDSPACE","duration":164.0,"instrumental":false,"plainLyrics":"私は独り、笑ってた\n言葉にならぬ夢の果て\n未来も期待もないよな\n目で何を見ていただろうか?\n\n私は独りで泣いてた\n嘘だらけの光を背に\n時間に追われ、追われて\n今、確かに問いを掛けるの\n\n私は独りで泣いてた\n遣る瀬ない思いを抱えながら\n自分の場所を探して\nまた、こうやって繰り返すよ\n\nとりあえず手を伸ばす\nそして、また裏切られていく\n「もう、やだの声をただ\n叫べれば何か変わったかな?」\n\n間違いを全て認めたなら\n夜が遠くなって\n遠くなっては、離れていく\n君は何処に私を見ていた?\n答えは見えない\n「言えない、言えないの」\n\n私は独り、笑ってた\n言葉をこぼし、今日もまた\n深く潜り込んだんだ、と\n寂しげに、今日も君は言う\n\n私は独り、笑ってた\n嘘だらけの光を手に\n未来で終われ、終われと\nただ、そうやって振り返るの\n\n取り上げた夢を壊し\nそして、また組み上げていく\n「そう、私はいつでも\n吐き出せればな、と願っている」\n\n(ソシテキョウモヒトリ)\n\n最低の感情 撒き散らしてさ\n待ってくれないかって\nくれないかって\n泣き濡れていたんだ\nはみ出した思いは君へと向く!\n夜は遠くなって\n遠くなっては白に染まっていくんだ\n\n君は何処で私を拐った?\n答えが見えた\n見えた、見えた気が、したよ","syncedLyrics":"[00:11.23] 私は独り、笑ってた\n[00:13.41] 言葉にならぬ夢の果て\n[00:16.01] 未来も期待もないよな\n[00:18.78] 目で何を見ていただろうか?\n[00:32.70] 私は独りで泣いてた\n[00:35.05] 嘘だらけの光を背に\n[00:37.75] 時間に追われ、追われて\n[00:40.55] 今、確かに問いを掛けるの\n[00:43.35] 私は独りで泣いてた\n[00:45.98] 遣る瀬ない思いを抱えながら\n[00:48.82] 自分の場所を探して\n[00:51.42] また、こうやって繰り返すよ\n[00:54.73] とりあえず手を伸ばす\n[00:57.08] そして、また裏切られていく\n[00:59.93] 「もう、やだの声をただ\n[01:02.30] 叫べれば何か変わったかな?」\n[01:05.42] 間違いを全て認めたなら\n[01:10.13] 夜が遠くなって\n[01:12.98] 遠くなっては、離れていく\n[01:16.08] 君は何処に私を見ていた?\n[01:21.05] 答えは見えない\n[01:23.09] 「言えない、言えないの」\n[01:35.93] 私は独り、笑ってた\n[01:37.87] 言葉をこぼし、今日もまた\n[01:40.86] 深く潜り込んだんだ、と\n[01:43.35] 寂しげに、今日も君は言う\n[01:46.03] 私は独り、笑ってた\n[01:48.55] 嘘だらけの光を手に\n[01:51.54] 未来で終われ、終われと\n[01:54.20] ただ、そうやって振り返るの\n[01:57.56] 取り上げた夢を壊し\n[02:00.57] そして、また組み上げていく\n[02:03.01] 「そう、私はいつでも\n[02:05.28] 吐き出せればな、と願っている」\n[02:07.85] (ソシテキョウモヒトリ)\n[02:09.41] 最低の感情 撒き散らしてさ\n[02:14.23] 待ってくれないかって\n[02:16.22] くれないかって\n[02:17.67] 泣き濡れていたんだ\n[02:19.99] はみ出した思いは君へと向く!\n[02:25.29] 夜は遠くなって\n[02:27.09] 遠くなっては白に染まっていくんだ\n[02:31.42] 君は何処で私を拐った?\n[02:36.03] 答えが見えた\n[02:38.08] 見えた、見えた気が、したよ\n[02:40.55] ","lyricsfile":"version: '1.0'\nmetadata:\n  title: ヒトリワラッテ\n  artist: LiSA\n  album: LANDSPACE\n  duration_ms: 164000\n  instrumental: 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私は独り、笑ってた\n  言葉をこぼし、今日もまた\n  深く潜り込んだんだ、と\n  寂しげに、今日も君は言う\n\n  私は独り、笑ってた\n  嘘だらけの光を手に\n  未来で終われ、終われと\n  ただ、そうやって振り返るの\n\n  取り上げた夢を壊し\n  そして、また組み上げていく\n  「そう、私はいつでも\n  吐き出せればな、と願っている」\n\n  (ソシテキョウモヒトリ)\n\n  最低の感情 撒き散らしてさ\n  待ってくれないかって\n  くれないかって\n  泣き濡れていたんだ\n  はみ出した思いは君へと向く!\n  夜は遠くなって\n  遠くなっては白に染まっていくんだ\n\n  君は何処で私を拐った?\n  答えが見えた\n  見えた、見えた気が、したよ\n"}