{"id":1326347,"name":"Traumerei","trackName":"Traumerei","artistName":"LiSA","albumName":"LANDSPACE","duration":255.0,"instrumental":false,"plainLyrics":"奪って、スローモーション倒れ込んだ夜\nギユッとした僕の胸から磨り減ったリズム\n\n残像と彷徨いながら手に入れた眼は\n透明な愛を濁して映し出して行った\n\n廻る孤独な未来背負っても奥歯を鳴らして進め\n\n空を突き剌す光になって星に刃を溜めて\n零れ落ちそうな傷を全部、彼方に拭い去って\n\n生まれ変われば時の螺旋は\n違う道を示す\n解けて\n\n包み込まれて繋ぎ合って\nまた結ばれて始まる\n\n揺らいだ蝶々の後にぶら下がった運命\n幻想に取り憑かれたまま見失った現実\n\n太陽に憧れたのは君みたいだから\n太陽を遮ったのは君みたいだから\n\n風を両手に受けて無くした羽根をイメージで広げ\n\n闇を切り裂き月を掠め舞い上がった欠片には\n錆びて消えそうな瓦落多だけ記憶の砂が溢れる\n\n本当の自由の意味を知った\nひとつになってく身体と心\n放たれた失望も希望も\n今は触れられる\n\n空を突き刺す光になって星に刃を溜めて\n零れ落ちそうな傷を全部、彼方に拭い去って\n\n生まれ変われば時の螺旋は\n違う道を示す\n解けて\n\n包み込まれて繋ぎ合って\nまた結ばれて始まる\nさぁ","syncedLyrics":"[00:19.56] 奪って、スローモーション倒れ込んだ夜\n[00:24.44] ギユッとした僕の胸から磨り減ったリズム\n[00:29.59] 残像と彷徨いながら手に入れた眼は\n[00:34.45] 透明な愛を濁して映し出して行った\n[00:39.89] 廻る孤独な未来背負っても奥歯を鳴らして進め\n[00:52.42] 空を突き剌す光になって星に刃を溜めて\n[01:02.55] 零れ落ちそうな傷を全部、彼方に拭い去って\n[01:12.28] 生まれ変われば時の螺旋は\n[01:17.16] 違う道を示す\n[01:20.23] 解けて\n[01:22.83] 包み込まれて繋ぎ合って\n[01:28.89] また結ばれて始まる\n[01:33.23] \n[01:42.75] 揺らいだ蝶々の後にぶら下がった運命\n[01:47.86] 幻想に取り憑かれたまま見失った現実\n[01:52.88] 太陽に憧れたのは君みたいだから\n[01:57.83] 太陽を遮ったのは君みたいだから\n[02:03.31] 風を両手に受けて無くした羽根をイメージで広げ\n[02:15.82] 闇を切り裂き月を掠め舞い上がった欠片には\n[02:25.94] 錆びて消えそうな瓦落多だけ記憶の砂が溢れる\n[02:38.84] \n[02:55.87] 本当の自由の意味を知った\n[03:00.53] ひとつになってく身体と心\n[03:05.52] 放たれた失望も希望も\n[03:09.93] 今は触れられる\n[03:19.02] 空を突き刺す光になって星に刃を溜めて\n[03:29.17] 零れ落ちそうな傷を全部、彼方に拭い去って\n[03:38.72] 生まれ変われば時の螺旋は\n[03:43.63] 違う道を示す\n[03:46.84] 解けて\n[03:49.38] 包み込まれて繋ぎ合って\n[03:55.26] また結ばれて始まる\n[04:01.90] さぁ\n[04:04.74] ","lyricsfile":"version: '1.0'\nmetadata:\n  title: Traumerei\n  artist: LiSA\n  album: LANDSPACE\n  duration_ms: 255000\n  instrumental: false\nlines:\n- text: 奪って、スローモーション倒れ込んだ夜\n  start_ms: 19560\n  end_ms: 24440\n- text: ギユッとした僕の胸から磨り減ったリズム\n  start_ms: 24440\n  end_ms: 29590\n- text: 残像と彷徨いながら手に入れた眼は\n  start_ms: 29590\n  end_ms: 34450\n- text: 透明な愛を濁して映し出して行った\n  start_ms: 34450\n  end_ms: 39890\n- text: 廻る孤独な未来背負っても奥歯を鳴らして進め\n  start_ms: 39890\n  end_ms: 52420\n- text: 空を突き剌す光になって星に刃を溜めて\n  start_ms: 52420\n  end_ms: 62550\n- text: 零れ落ちそうな傷を全部、彼方に拭い去って\n  start_ms: 62550\n  end_ms: 72280\n- text: 生まれ変われば時の螺旋は\n  start_ms: 72280\n  end_ms: 77160\n- text: 違う道を示す\n  start_ms: 77160\n  end_ms: 80230\n- text: 解けて\n  start_ms: 80230\n  end_ms: 82830\n- text: 包み込まれて繋ぎ合って\n  start_ms: 82830\n  end_ms: 88890\n- text: また結ばれて始まる\n  start_ms: 88890\n  end_ms: 93230\n- text: ''\n  start_ms: 93230\n  end_ms: 102750\n- text: 揺らいだ蝶々の後にぶら下がった運命\n  start_ms: 102750\n  end_ms: 107860\n- text: 幻想に取り憑かれたまま見失った現実\n  start_ms: 107860\n  end_ms: 112880\n- text: 太陽に憧れたのは君みたいだから\n  start_ms: 112880\n  end_ms: 117830\n- text: 太陽を遮ったのは君みたいだから\n  start_ms: 117830\n  end_ms: 123310\n- text: 風を両手に受けて無くした羽根をイメージで広げ\n  start_ms: 123310\n  end_ms: 135820\n- text: 闇を切り裂き月を掠め舞い上がった欠片には\n  start_ms: 135820\n  end_ms: 145940\n- text: 錆びて消えそうな瓦落多だけ記憶の砂が溢れる\n  start_ms: 145940\n  end_ms: 158840\n- text: ''\n  start_ms: 158840\n  end_ms: 175870\n- text: 本当の自由の意味を知った\n  start_ms: 175870\n  end_ms: 180530\n- text: ひとつになってく身体と心\n  start_ms: 180530\n  end_ms: 185520\n- text: 放たれた失望も希望も\n  start_ms: 185520\n  end_ms: 189930\n- text: 今は触れられる\n  start_ms: 189930\n  end_ms: 199020\n- text: 空を突き刺す光になって星に刃を溜めて\n  start_ms: 199020\n  end_ms: 209170\n- text: 零れ落ちそうな傷を全部、彼方に拭い去って\n  start_ms: 209170\n  end_ms: 218720\n- text: 生まれ変われば時の螺旋は\n  start_ms: 218720\n  end_ms: 223630\n- text: 違う道を示す\n  start_ms: 223630\n  end_ms: 226840\n- text: 解けて\n  start_ms: 226840\n  end_ms: 229380\n- text: 包み込まれて繋ぎ合って\n  start_ms: 229380\n  end_ms: 235260\n- text: また結ばれて始まる\n  start_ms: 235260\n  end_ms: 241900\n- text: さぁ\n  start_ms: 241900\n  end_ms: 244740\n- text: ''\n  start_ms: 244740\nplain: |-\n  奪って、スローモーション倒れ込んだ夜\n  ギユッとした僕の胸から磨り減ったリズム\n\n  残像と彷徨いながら手に入れた眼は\n  透明な愛を濁して映し出して行った\n\n  廻る孤独な未来背負っても奥歯を鳴らして進め\n\n  空を突き剌す光になって星に刃を溜めて\n  零れ落ちそうな傷を全部、彼方に拭い去って\n\n  生まれ変われば時の螺旋は\n  違う道を示す\n  解けて\n\n  包み込まれて繋ぎ合って\n  また結ばれて始まる\n\n  揺らいだ蝶々の後にぶら下がった運命\n  幻想に取り憑かれたまま見失った現実\n\n  太陽に憧れたのは君みたいだから\n  太陽を遮ったのは君みたいだから\n\n  風を両手に受けて無くした羽根をイメージで広げ\n\n  闇を切り裂き月を掠め舞い上がった欠片には\n  錆びて消えそうな瓦落多だけ記憶の砂が溢れる\n\n  本当の自由の意味を知った\n  ひとつになってく身体と心\n  放たれた失望も希望も\n  今は触れられる\n\n  空を突き刺す光になって星に刃を溜めて\n  零れ落ちそうな傷を全部、彼方に拭い去って\n\n  生まれ変われば時の螺旋は\n  違う道を示す\n  解けて\n\n  包み込まれて繋ぎ合って\n  また結ばれて始まる\n  さぁ\n"}