{"id":12800054,"name":"星寂夜","trackName":"星寂夜","artistName":"ロクデナシ","albumName":"愛ニ咲花","duration":190.0,"instrumental":false,"plainLyrics":"夢で見るきみの影も\n消費期限がきっとあって\n触れることも出来なくて\nぼくはまだ孤独抱え一人\n\n誰かがくれた言葉ほど\n着心地悪いものだから\n浸ってた夜明け前が\n綺麗なほどに余計に沁みるララ\n\n自分らしくいられたら\n何も怖いものはないのに\n\n流れる流れる涙が\n乾いて消えた頃\nどこかで偶然なんかで\n巡り合って笑いあえたなら\n\nどんなにどんなに季節が\n過ぎ去って慣れきって\nきみが過ごしていた記憶の泡\n食べ尽くしてしまえ\n\n後悔も不 正解も\n抱きしめて眠らせて\n\n煌めく時は一瞬で\nグッドラック昨日までのぼくよ\n必死に追いかけてみたり\n息をつく暇もないな\n\n切ないばっかりの日々も\nきみの残した匂いだけが\nぽっかりと空いたこころ\nキラキラ埋めてくれるララ\n\n哀しみの近くにはきっと\n目には見えない天使がいて\n\n溢れる溢れる星屑\n集めて何にしよう\nぼくらは当然なんだか\n頼りないまま進むのだろう\n\n足りない足りない言葉じゃ\n伝わってないかな\nきみと出会って見た記憶は\n彼方で輝いていた\n\n流れる流れる涙が\n乾いて消えた頃\nどこかで偶然なんかで\n巡り合って笑いあえたなら\n\nどんなにどんなに季節が\n過ぎ去って慣れきって\nきみが過ごしていた記憶の泡\n食べ尽くしてしまえ\n\n世界は後回しで\nただ今は眠らせて","syncedLyrics":"[00:11.83] 夢で見るきみの影も\n[00:14.72] 消費期限がきっとあって\n[00:17.44] 触れることも出来なくて\n[00:20.30] ぼくはまだ孤独抱え一人\n[00:23.40] 誰かがくれた言葉ほど\n[00:26.11] 着心地悪いものだから\n[00:29.12] 浸ってた夜明け前が\n[00:31.83] 綺麗なほどに余計に沁みるララ\n[00:35.89] 自分らしくいられたら\n[00:39.98] 何も怖いものはないのに\n[00:46.37] 流れる流れる涙が\n[00:48.85] 乾いて消えた頃\n[00:52.20] どこかで偶然なんかで\n[00:53.83] 巡り合って笑いあえたなら\n[00:57.84] どんなにどんなに季節が\n[01:00.46] 過ぎ去って慣れきって\n[01:03.09] きみが過ごしていた記憶の泡\n[01:06.08] 食べ尽くしてしまえ\n[01:08.70] 後悔も不 正解も\n[01:11.69] 抱きしめて眠らせて\n[01:26.96] 煌めく時は一瞬で\n[01:29.74] グッドラック昨日までのぼくよ\n[01:32.69] 必死に追いかけてみたり\n[01:35.19] 息をつく暇もないな\n[01:38.43] 切ないばっかりの日々も\n[01:41.40] きみの残した匂いだけが\n[01:44.66] ぽっかりと空いたこころ\n[01:46.89] キラキラ埋めてくれるララ\n[02:02.57] 哀しみの近くにはきっと\n[02:07.19] 目には見えない天使がいて\n[02:13.34] 溢れる溢れる星屑\n[02:15.50] 集めて何にしよう\n[02:18.21] ぼくらは当然なんだか\n[02:20.49] 頼りないまま進むのだろう\n[02:24.72] 足りない足りない言葉じゃ\n[02:27.02] 伝わってないかな\n[02:29.70] きみと出会って見た記憶は\n[02:32.43] 彼方で輝いていた\n[02:36.16] 流れる流れる涙が\n[02:38.60] 乾いて消えた頃\n[02:41.42] どこかで偶然なんかで\n[02:43.63] 巡り合って笑いあえたなら\n[02:47.85] どんなにどんなに季節が\n[02:50.22] 過ぎ去って慣れきって\n[02:52.86] きみが過ごしていた記憶の泡\n[02:56.10] 食べ尽くしてしまえ\n[02:58.69] 世界は後回しで\n[03:01.55] ただ今は眠らせて\n[03:04.28] ","lyricsfile":null}